後悔のない木の家づくり

先週、大垣市で建築中の現場に行きました。吹き抜けからのぞいた時の高木棟梁
なんか縦長な写真になってしまいました。
現在、玄関ホールの床材を厳選し、床張りの作業中。
耳に鉛筆をさして、差金で一枚一枚寸法を取りながら床を張ります。
フローリングの建材とは違い、無垢の木の板を一枚づつ張るには少々時間がかかります。
後悔のない木の家づくり、の建築現場は杉や桧の香りが常に漂います。いい匂いです。
ゴム製の匂いはほとんどしません。皆様も一度、後悔のない木の家づくり、の建築現場を見てみませんか?
お気軽にお声をかけてください。
昨日k様邸で5者の打ち合わせがありました。
工事着工前に営業・設計・コーディネーター・工事それぞれの担当と、お施主様と図面の最終確認をします。
この図面をもとに工事は入っていくので、後悔のない木の家づくり、ミスがないように一つ一つチェックをしなくてはいけません。
2時間半ほどかけて工事担当から説明させていただきました。
工事に向けて図面が固まっていくなか・・・
後悔のない木の家づくり、きっとお客さまは「これでいいのか?これに決めていいのか?」といった不安が出てくるのではないでしょうか?
おそたくそうだと思いますが、どうぞご安心ください。
これから現場に入りますが現場でも工事担当が1つずつ確認しながら工事を進めていきます。
そして、営業担当・設計工事・インテリアはよりイメージができるようにフォローさせていただきます。
「私にできることはなんだろう?」
「あれをしたらよかった!」後悔のない木の家づくり、色々と考えさせられたり、気づかされたり・・・
そんな打ち合わせでした。
これから営業との細かい打ち合わせは少なくなってまいりますが、現場や、その他の打ち合わせにチョコチョコ顔出したいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします^^岐阜の木の家専門工務店で家を建てる